2011年05月10日
すごい放置……だった。
どうも。学校が忙しくてそのままブログの存在を完全に忘れ去ってしまっていたぬえです。
いや、忘れるなよって突っ込みはまぁスルーして。
(まぁ、今回再開する理由はたまたまこのブログのアドレスを書いた紙が出てきたからなんですけど)
とりあえず。お久しぶりです。
なんと一年近い時間が空いてしまったような気もするんですが……気のせいと言い張って進めましょう。
さてさて、1年間。
長いですね。
あまりにも長いのでいろいろ私の周りも変わりました。
まず。装備がヤバイ。
それと実銃ヤバイ。
とりあえずまずは……装備か?装備なのか?
って言ってもなぁ……あんまり変わってないぞ~。
まぁー最初がこんなの

で、次にこうなって

さらに装備が変わってこうなって

で、最終的にこうなったと。

PANTAC製の装備品一式のおかげでまぁ一式変わったわけですが。
最終的に第75レンジャー連隊のコスプレで落ち着きました。
妥当といえば妥当?むしろ装備的には若干違う気もするけど。
ちなみにBDUはTRU-SPECの実物です。
グアムでついでに買いました。
ついでにおまけ。

で、次。
実銃。
3月にグアムに行きました。

目的は実銃を撃つの一点のみ。
海は本気でどうでもいい。
泳いでも日焼けで肩とか背中とか痛くなるだけだし。
それより実銃だぜ!ひゃっほーい。
USP!USP!
ひとつの目的がUSPを撃つって事なので……
撃ってきました。9mm 40S&W .45ACPこれでどうだー!!
ちなみに3日間で380発以上ぐらい。一日あたり100発は撃った計算に。
2日目はインドアで36発.45ACPを撃っただけなのに……
つまり撃ちに行った日は170発ぐらい撃ってたって事か。……良くやったな。ほんとに。
やっぱマガジンがどーんとあるとテンションが上がるね。

箱いっぱいのマガジンにテンションダダ上がり。
最初は堅実に22口径から。

正直エアガン。つかガスガン。ガスのM4の感じ。反動が無さ過ぎて逆にほんとに弾が出てるのか心配になるぐらい。


で、とりあえずテンションMAXのUSP。
テンション上がりすぎてグリップの中とかスライドの後ろ下とか撮るレベル。正直一番やばかった。

これは40S&W

これはUSP Tacticalで.45ACP

これは40S&W

ちなみに銀のスライドのやつが9mmのUSP

こっちも9mm。CQC中



で、中。
で微妙なFN Five-seveN
5.7mm×28mm弾は反動も軽くて撃ちやすかったけど、どうせならPS90で撃ちたかったかな。

今回のツアーで一番気に入った銃はM14。

いくらエアガンは触っているとはいえ周りがM700リューポルドスコープつきではずしまくってた30m先のゴルフボールを1ショットで撃ちぬけるとは思わなかった。
リコイルも想像よりはるかにマイルドで正直なところあれなら3点バーストぐらいならいける気がした。
そのせいでめっちゃM14ほしくなったけど。お金ないっての。
ちなみに一番きつかったのはモーゼルKar98K。


Kar98Kは撃ってて肩が痛くなるほどだった。実際肩にあざが……
で、そんなんがあったからその後のM14では若干腰が引けてる。
同じタイミングで射撃を行われた別の方が大量に撃たれる方だったので、その方が撃たれるつもりで搬入されたバレット。
な、長い。重い。でかい。

後輩が横に並ぶとこんなもの

構えるとこんな感じ。
ちなみに私は全長175cm前後の生物。

アニメとかでよくある立ち撃ちの構えをやってみた。

筋力無いのは事実だけど、重すぎて精度がまったくでない。あれで狙撃はムリ。バイポッド使え。
で、ブローニングM2。でかい。大迫力。すげー。

ちなみにハイパー道楽さんのグアム射撃ツアーを参考にコースを組んだので行ったところは
ワールドガン様とTORI様。
どちらも非常に親切で良いお店だと思います。
グアムに立ち寄られた際にはぜひ。
TORIでは車を使ったCQCができました。
車の中から二つのターゲットをダブルタップで撃ってから、車の外に出て構えながら動いて3つの的をこれもダブルタップで撃ち抜くって言う工程。
最初は全弾命中自体難しかったけど、後半になればなるほど当るようになってどんどん楽しくなってくる。
後半ヘッドショットダブルタップとかやりつつ……ライフルでも。
普段使ってないM4カービンとはいえあれだけ使われているものを使わないって言うのはねー
てことでM4でチャレンジ。
こっちは当るんだけど、肩付けが甘いようでジャムが多発してしまって、なかなかスムーズにできなかったけど。この↓の撮影のときは完璧にできて、全弾ヘッドショット+ジャムなしって言う完璧な状態だった。
で、まぁ帰りにグアム空港ですごいのみつけた。

拡大すると………

NAVY MASTER-AT-ARMS……だと……?
つまり武芸の達人 呂布か。6マナ4/3の赤のクリーチャーで速攻と馬術を持つ伝説のクリーチャーだもんな。そりゃしょうが……え?なに?違うって。
まぁまじめに言うとアメリカ合衆国海軍先任警衛海曹ってところか。
日本人から見た場合の年齢誤差を考えても20行ってる様には見えないんだが……
未成年が先任警衛海曹……
すごいや!メイ・リンは本当にいたんだ!
個人的にはこんな感じの衝撃だったんですが。いや、マジで。
まぁ、そんなわけです。
という事でまだ今週も研究計画書が控えてるのでこのぐらいで。
まぁまたいつかお会いしましょう。
いや、忘れるなよって突っ込みはまぁスルーして。
(まぁ、今回再開する理由はたまたまこのブログのアドレスを書いた紙が出てきたからなんですけど)
とりあえず。お久しぶりです。
なんと一年近い時間が空いてしまったような気もするんですが……気のせいと言い張って進めましょう。
さてさて、1年間。
長いですね。
あまりにも長いのでいろいろ私の周りも変わりました。
まず。装備がヤバイ。
それと実銃ヤバイ。
とりあえずまずは……装備か?装備なのか?
って言ってもなぁ……あんまり変わってないぞ~。
まぁー最初がこんなの

で、次にこうなって
さらに装備が変わってこうなって

で、最終的にこうなったと。

PANTAC製の装備品一式のおかげでまぁ一式変わったわけですが。
最終的に第75レンジャー連隊のコスプレで落ち着きました。
妥当といえば妥当?むしろ装備的には若干違う気もするけど。
ちなみにBDUはTRU-SPECの実物です。
グアムでついでに買いました。
ついでにおまけ。

で、次。
実銃。
3月にグアムに行きました。

目的は実銃を撃つの一点のみ。
海は本気でどうでもいい。
泳いでも日焼けで肩とか背中とか痛くなるだけだし。
それより実銃だぜ!ひゃっほーい。
USP!USP!
ひとつの目的がUSPを撃つって事なので……
撃ってきました。9mm 40S&W .45ACPこれでどうだー!!
ちなみに3日間で380発以上ぐらい。一日あたり100発は撃った計算に。
2日目はインドアで36発.45ACPを撃っただけなのに……
つまり撃ちに行った日は170発ぐらい撃ってたって事か。……良くやったな。ほんとに。
やっぱマガジンがどーんとあるとテンションが上がるね。

箱いっぱいのマガジンにテンションダダ上がり。
最初は堅実に22口径から。

正直エアガン。つかガスガン。ガスのM4の感じ。反動が無さ過ぎて逆にほんとに弾が出てるのか心配になるぐらい。


で、とりあえずテンションMAXのUSP。
テンション上がりすぎてグリップの中とかスライドの後ろ下とか撮るレベル。正直一番やばかった。

これは40S&W

これはUSP Tacticalで.45ACP

これは40S&W

ちなみに銀のスライドのやつが9mmのUSP

こっちも9mm。CQC中



で、中。
で微妙なFN Five-seveN
5.7mm×28mm弾は反動も軽くて撃ちやすかったけど、どうせならPS90で撃ちたかったかな。

今回のツアーで一番気に入った銃はM14。

いくらエアガンは触っているとはいえ周りがM700リューポルドスコープつきではずしまくってた30m先のゴルフボールを1ショットで撃ちぬけるとは思わなかった。
リコイルも想像よりはるかにマイルドで正直なところあれなら3点バーストぐらいならいける気がした。
そのせいでめっちゃM14ほしくなったけど。お金ないっての。
ちなみに一番きつかったのはモーゼルKar98K。


Kar98Kは撃ってて肩が痛くなるほどだった。実際肩にあざが……
で、そんなんがあったからその後のM14では若干腰が引けてる。
同じタイミングで射撃を行われた別の方が大量に撃たれる方だったので、その方が撃たれるつもりで搬入されたバレット。
な、長い。重い。でかい。

後輩が横に並ぶとこんなもの

構えるとこんな感じ。
ちなみに私は全長175cm前後の生物。

アニメとかでよくある立ち撃ちの構えをやってみた。

筋力無いのは事実だけど、重すぎて精度がまったくでない。あれで狙撃はムリ。バイポッド使え。
で、ブローニングM2。でかい。大迫力。すげー。

ちなみにハイパー道楽さんのグアム射撃ツアーを参考にコースを組んだので行ったところは
ワールドガン様とTORI様。
どちらも非常に親切で良いお店だと思います。
グアムに立ち寄られた際にはぜひ。
TORIでは車を使ったCQCができました。
車の中から二つのターゲットをダブルタップで撃ってから、車の外に出て構えながら動いて3つの的をこれもダブルタップで撃ち抜くって言う工程。
最初は全弾命中自体難しかったけど、後半になればなるほど当るようになってどんどん楽しくなってくる。
後半ヘッドショットダブルタップとかやりつつ……ライフルでも。
普段使ってないM4カービンとはいえあれだけ使われているものを使わないって言うのはねー
てことでM4でチャレンジ。
こっちは当るんだけど、肩付けが甘いようでジャムが多発してしまって、なかなかスムーズにできなかったけど。この↓の撮影のときは完璧にできて、全弾ヘッドショット+ジャムなしって言う完璧な状態だった。
で、まぁ帰りにグアム空港ですごいのみつけた。

拡大すると………
NAVY MASTER-AT-ARMS……だと……?
つまり武芸の達人 呂布か。6マナ4/3の赤のクリーチャーで速攻と馬術を持つ伝説のクリーチャーだもんな。そりゃしょうが……え?なに?違うって。
まぁまじめに言うとアメリカ合衆国海軍先任警衛海曹ってところか。
日本人から見た場合の年齢誤差を考えても20行ってる様には見えないんだが……
未成年が先任警衛海曹……
すごいや!メイ・リンは本当にいたんだ!
個人的にはこんな感じの衝撃だったんですが。いや、マジで。
まぁ、そんなわけです。
という事でまだ今週も研究計画書が控えてるのでこのぐらいで。
まぁまたいつかお会いしましょう。